第6回 1月26日(土曜日)
障害者向け ウェブデザインセミナー


これまで3回はベクターデータの編集ソフトを使ってきました。今回はビットマップデータの加工ソフトをご紹介します。Photoshopは一番有名な写真加工ソフトです。
Elementsは機能が限定されているため安いのですが、
ペンツールを使った切り抜きができないなど制限が多くプロユースとはいえませんが、会社に入るとElementsを使って仕事をしている所は少なくありません。比較

私は個人的には本格的な写真加工ができるツールとして、海外ではメジャーで安いフォトインパクトを使っていました。 
スマートフォンの写真アプリも最近は多いので、撮影加工をカメラの方でしてしまえるかもしれません。Photo Merge  Google Play のカメラアプリ特集


いいカメラを買うことも重要かと思います。 ニコンもいいですよ!


←簡単な撮影道具を持つことで、キレイな商品写真が撮影できます。ヤフオクなどでも使えます。 元がキレイな写真でないと、加工だけでは限界があります。

ビットマップデータにおける解像度とは…
画像のきめ細かさや、滑らかさを表す尺度。この値が高いほど、より自然に近い画質が得られる。1インチあたりのドット数で表され、単位としてdpi(ディーピーアイ)が用いられる。
この春発表されたドコモの最新のスマートフォンは1300万画素です。CMOSセンサーという光が弱いところでも撮影できるというものがついており、デジカメいらなくなってます。 画素数が多くてもキレイさは別です。
この機会に自分の携帯の画素数を調べてみましょう。600万画素もあれば十分かと思います。
使いこなしてない機能もあると思います。

話題のCS2について…

ちょっと皆様で使ってみたいと思います。

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さいきゆみ,
2013/01/25 17:40